坂本「わが家の。。。」

わが家には2年前から飼いはじめた犬と猫がいます。

犬のシェットランドシープドッグ『ララ』と
猫はメインクーン『ちび』です。

『メインクーン』で調べて頂くとなかなかインパクトのある画像が出てきます。

メインクーンはイエネコの中でも大きな品種のひとつであり
「ジェントルジャイアント(穏やかな巨人)」という愛称を持つようです。

本当にそんなに大きくなるのかなと思いながら
大きな猫に憧れて飼いはじめましたが。。。

なかなか大きく成長してくれました。

通常、猫は1年くらいで成猫になるようですが、
メインクーンは3年ほど成長の余地があるそうです。

あと1年、『ちび』という名でどこまで大きく成長してくれるのか。。。

近藤「造幣局 桜の通り抜け」

毎年桜の開花時期にあわせ、
1週間限定で一般開放される「桜の通り抜け」。
約560mにわたり、約130種、約340本の桜が咲き、大勢の人が訪れる。
造幣局 桜の通り抜けは全国4位、
大阪府内1位の人気の高いお花見スポットです。

今年はコロナの影響で中止が決まったそうです。

勤務先から造幣局や大川からは離れていますが、
事務所からは2本の桜を花を見ることができます。
最近は暗いニュースばかりですが、
この2本の桜の花を見て春を感じています。

斉藤「新しい家族」

先月3月18日に我が家に新しい家族が誕生しました。
いや、正確には新しい家族を迎え入れました。

名前を「しげる」といいます。

娘が以前から欲しがっており、何件かペットショップを回って、
やっとレインボーのセキセイインコを見つけました。
インコを飼うのは初めてで、ゲージ内の温度管理やエサの調合などが大変ですが
それ以上に、動きや鳴き声にめちゃくちゃ癒されます。

新型コロナウイルスの影響で外出自粛が続きますが、
とりあえず我が家は「しげる」を中心に楽しく過ごしてます。

小谷「三協の新参者」

世間は新型コロナウイルスの話で持ちきりで、
少し気分も沈みがちですが、、、
少し元気が出るいいお話です。

もうすぐ入社して一年が経とうとする後輩がいます。
彼女の教育・指導係を担当して早10ヶ月が経ちました。
愛されキャラの後輩ですが、少しドジっ子なところがあり
失敗もたくさんします。
めげずにいかに楽しく業務をこなしてもらうかは私の大事な業務の一つです。
日々奮闘しています。

真面目な後輩は、日報を欠かさず書いてくれ、
私はそれに対してアドバイスや感想などを書き、やり取りしています。
時には赤ペン先生のように間違った漢字を訂正したりと
普段我が子に宿題チェックをしているような気分になります。
また、整理整頓が苦手な後輩を母親のように注意したりもしています(笑)
たまに、ここは自宅なのか?会社なのか?という錯覚に陥ることもあります(苦笑)
そんな後輩には憎めない天然さがあり、そこは彼女の強みだと思います。
それは私には真似できません。羨ましいところです!!
だからみんな(社内外問わず)から心配もされる反面、
愛されているのだと思います。

少しずつですが、知識もついてきて
「そんなの考えれるようになったの!」と嬉しく思う時も増えてきました。
まだまだほっておけない存在の可愛いくておもしろい後輩ですが、
早く一人前になれるよう横でサポートし、
一緒に仕事を楽しんでいきたいと思います。

木原「春」

いつもは桜が咲き始める頃で、
観光客の方もたくさん来られる京都ですが、
新型コロナウイルスの影響で、街から人が目に見えて減っています。
本来なら、暖かくなってきてお出かけしたくなるいい季節なのに、、、

並ばない行列店もありがたいですが、
ちょっと気持ち悪い、、、

私の通勤道中にあるクリニックには1本の桜の木があり、
毎日その桜の様子を見ながら、
そろそろかなと思いながら通っています。
まだ蕾ばかりで全然咲いていませんが、咲き始めるのが楽しみです。

今年の春は、人混みや遠出は控えつつ、
春を感じるお散歩を楽しもうと思います。

小林「“風邪をひいたら葛根湯”にご用心 」

毎年この時期になると季節の変わり目で体調が崩れやすくなり、
風邪で休む方も多いと思います。
そこで、今や趣味になりつつある漢方の知識から、
今回は葛根湯についてお話しします。

漢方にあまり興味のない方は、
タイトルのフレーズをご存じないかと思いますが、
実は漢方の世界には
葛根湯医者(かっこんとういしゃ)という言葉があり、
なんでもかんでも症状が出たら葛根湯を渡す医者のことを指します。
いわゆるヤブ医者と同じ意味です。
風邪ならとりあえず葛根湯を飲めばいい、というのは
あまりお勧めできる使い方ではないということです。
もちろん、葛根湯は効き目が優れているので話題になるわけですが、
その理由について考えてみると面白く、
漢方薬についての見方も変わるかと思います。

ヒントは葛根湯の中にあります。
まず、製品名を見ると
「葛の根を煎じたもの」という意味に見えるかもしれませんが、
中には「葛根、大棗、麻黄、甘草、桂皮、芍薬、生姜」など、
色々な生薬が入っていることが分かります。

ここで注目するのは麻黄(マオウ)です。
名前の響きから何だか強そうなイメージがありますが、
実はこの生薬は「エフェドリン」という医薬品の原料となる植物です。
エフェドリンの効能をネット検索すると分かると思いますが、
これは交感神経を高ぶらせる働きがあります。
交感神経が高ぶると心拍数が増え、
必然的に体温が上がり、免疫が上がります。
その他にも気管が広がり呼吸がしやすくなります。
その反面、心臓が弱い人や血圧が高い人には負担がかかってしまう等、
長期的に飲むものではないことが分かります。

固い話になってしまいましたが、
要するに漢方薬は名前ではなく中身を見ると、
その薬の働きが分かりやすいということです。
この時期は風邪にならないよう体温を上げる養生を取り入れることも
大事だと思います。
ぜひこの機会に漢方に興味を持っていただき、
ご自愛されてみてはいかがでしょうか。

川瀬「いけばな」

ちょっとしたきっかけが重なってはじめた「いけばな」

先日スプレーバラを買った時についていた小さな蕾が、
しばらくすると花を咲かせました。

こんな小さな世界でも、ちゃんといのちを輝かせている花を見て、
とても嬉しくなりました。

花はただそこにあるだけで場を「いい空気」にしてくれます。

三協エアテックもまた、
そんな「いい空気づくり」に根ざした製品・サービスを日々届けています。

金崎「VR購入時の注意点」

結構前ですが、VRを購入しました。
友人宅で初めてVRをした時にいつか買おうと思っていたものを
購入できたのでとても嬉しかったのですが、
VRを自宅で使おうとする時、追加で購入するものや、
しばりが以外に多かったので紹介させていただきます。
(購入したものはHTC VIVEです)

まず、広さですが、立って遊ぶためには、
両手を広げて回れる程度の広さが必要でした。
次に、VRの解像度ですが、ゲームの際は気にならないのですが、
モニターとして使用する場合は解像度の粗さが目立ちました。
設置時に追加で必要なものが以外に多かったのですが、
VRのセンサーを壁に直接打ち付けない場合は、
カメラ用のクリップの追加購入が必要で、
その場合、床と天井の間に棒のようなものが必要でした。
(自分は突っ張り棒を利用しました)
センサーは2台あるので、合計で1万円ほど必要です。

VR購入する人がこういうのも必要だと思ってもらえたら嬉しいです。
あと、購入する気がない人も、
どこかで一度、VR体験をしてほしいと思います。
グーグルマップのストリートビューがとっても面白くなります。
機会があれば是非やってみてください。

岸田「鳥の雛」

私が小学校の頃のお話です。

ある日突然、母が働いていたスーパーの前にある道路に、
『鳥の雛が落ちていた』と近隣の小学生たちが
スーパーのレジまで持ってきたことから、
なぜか母が自宅に持ち帰ることに。
弟の自由研究ついでに育ててみてはと思ったようです。

雛はか弱く、真っ黒な毛並みでした。
私たち家族は色が真っ黒なのでカラスの雛だと思い、
名前は『カンクロウ』と名づけ、
「カンクロウ!カンクロウ!」と声を掛けて可愛がり、
愛情を持って育てました。

そんなカンクロウは大人になり、気が付けば立派な鳩になりました。
まるで『みにくいアヒルの子』のよう。
人もそうですが、鳥も見た目で判断してはいけません。

闇の住人と思いきや幸せの象徴でした。

河本「いちごビュッフェ」

先日、コンラッド東京の
いちごビュッフェに行ってきました。

可愛く映るように頑張りました。

味も美味しかったです!

本当はヒルトン東京の
いちごビュッフェに行きたかったのですが、
予約が取れませんでした。

来年はリベンジしたいと思います。